2017-10

やはり三好絵梨香はボンブラに加入するしかない! ~ 三好絵梨香の美しさは、ボンブラのマコに匹敵する ~

やはり三好絵梨香はボンブラに加入するしかない!
   ~ 三好絵梨香の美しさは、ボンブラのマコに匹敵する ~


 6月28日(土)、美勇伝のコンサートを鑑賞中、ずっとボンブラ(BON-BON BLANCO)のこと、そして三好絵梨香のことを考えていた。
 三好絵梨香は、「あと3年は戦える」素材である。
 レンタル移籍でも何でも良い。
 やはり、三好絵梨香はボンブラに加入するしかない。

 ボンブラファンが、あの日美勇伝のステージを観たならば、誰もがそう思うに違いない。
 何故なら、三好絵梨香の美しさは、ボンブラのマコ(MAKO)に匹敵するからだ。
 つまり、「三好絵梨香がボンブラに加入する」ということは、「ボンブラにマコが2人存在する」ことと同義なのだ。

 つい先日、この眼で見たから間違いない。
 美勇伝の衣装、特に三好絵梨香の衣装の露出の高さは、ボンブラと同レベルだった。
 即ち、単なるヘソ出しの「腹部露出型」の衣装ではなく、肋骨の部分もかなり見せている「胸部露出型」の衣装なのだ。もちろん、腹筋部分はほぼ全域が露出している。

 その状態で確認できた。
 三好絵梨香の腹筋の輪郭のシャープで滑らかな美しさ、素肌に浮かび上がった肋骨の陰影のラインの美しさは、芸術の域に達している。
 マコと比較しても、甲乙付け難い。

 嘘だと思ったら、ドラえもんにでも頼んで、6月28日(1日で体形が変わるはずないので29日でも可)の美勇伝のコンサートを観に行くことだ。
 ちなみに、少し前の写真集等の映像は参考にならないと思う。私が持っている写真集では、三好絵梨香の身体は今とは比較にならない位ぽっちゃりしている。

 これは、裏を返せば現在の三好絵梨香の身体の美しさは、努力によって作り上げられたものであるということだ。デビュー当時の身体を絞り込み、今の美しい輪郭を手に入れたのだ。身体だけではなく、顔の輪郭もシャープになったと思う。
 それでいて腕や脚は細すぎず、適度な太さ(筋肉)を有している。アスリート的、ダンサー的な体形であり、健康的な美しさだと言える。今の体形を維持するには日々の節制が必要だろうが、筋肉もシッカリ付いているので、そう簡単にリバウンドはしない筈だ。

 三好絵梨香は、「今まで3年間戦ってきた」。そして、その戦いに勝ち続けている。
 三好絵梨香は、「あと3年は戦える」というのは、そういう意味である。

 身体のことばかり説明してきたが、ダンスに関してもボンブラのメンバーと比較して十分に高い。身体能力を含めた総合面では何ともいえないが、ダンスの技術面に限定すれば、ボンブラのメンバーの誰よりも上だろう。
 
 そんな三好絵梨香が今後、舞台で脇役を演じ続けるなど、馬鹿げている。
 どう考えても、ボンブラの新メンバー、コンガ担当のエリカ(ERIKA)として活動した方が、三好絵梨香は光り輝く。
 ボンブラのライブには、ソロコーナーだってあるのだ。コンガの演奏だけではなく、ソロで歌を歌う機会もあるのだ。
 ソロコーナー以外でボーカルを担当出来ないことに関しては、みーよ(三好絵梨香)も納得するだろう。何しろ、ボーカル担当のアンナ(SANTOS ANNA)の歌唱力は本物である。美勇伝のメンバーとは、ちょっと比較にならないレベルだ。

 だから、みーよ、ボンブラに入ってコンガを叩いてくれ!
 みーよのルックスの美しさ、ダンスの素晴らしさを、ボンブラファンにも見せてくれ!
「新メンバー、コンガ担当のエリカです!」
 ボンブラの衣装に身を包んだ三好絵梨香が、コンガを叩き、踊る姿を、絶対に見たい。
 よーし、メールを出すぞ! 「万に一つ」はゼロじゃないのだ!
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震電

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 写真撮影時40歳。
 いい歳して云々といった決まり文句は私には通用しない。たった一度の人生、他人に迷惑をかけない範囲で楽しみます。