2017-08

ジャッジを探せ!

ジャッジを探せ!

東側のジャッジ席

 日本武道館規模の会場だと、リングサイドにはプレス(マスコミ)も多くて、ジャッジ(副審、採点を担当)がどこにいるか分かりづらいもの。
 そこで、2008年6月12日(木)、日本武道館で行われたWBC世界バンタム級タイトルマッチ、長谷川穂積 vs クリスチャン・ファッシオの試合が始まる前、ジャッジの姿を、失礼ながら後から撮らせてもらいました。
 当然ながら、エプロンサイドぎりぎりの位置で、椅子に座っておられるのがジャッジの方(3人のうち1人)です。KO決着必至と思われる試合でも、ジャッジは必ずいなければなりません。しかも、この日は3名とも米国から…。
 長谷川穂積は、近いうち米国で試合をすることになると思いますので、そのときはまたよろしくお願いします、米国のジャッジの皆さん!
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震電

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 写真撮影時40歳。
 いい歳して云々といった決まり文句は私には通用しない。たった一度の人生、他人に迷惑をかけない範囲で楽しみます。