2017-10

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しょこたんのコンサート、いよいよスタート!

しょこたんのコンサート、いよいよスタート!


 しょこたん(中川翔子)のコンサートチケット、愛知厚生年金会館の分も無事到着ゥウ!
 こちらは2公演とも1階席なのだが、どちらも端っこの席。18日はC列なので3列目なのかも知れないが、音響のことを考えると、後ろの方でも良いから中央付近の席の方が望ましかった。
 でもまぁ、東京2公演と名古屋2公演の計4公演も鑑賞できるだけでも幸運なのだから、贅沢は言うまいて(もう言っちゃったけど)。
 今日明日のJCBホールは、

 5月5日(月) 第2バルコニー 指定6列××番
 5月6日(火) アリーナ 指定6列△△番

なので、今日は遠くから明日は近くからステージを楽しむことが出来そう。双眼鏡を持っていくかどうかは迷うところ。明日は絶対使わないと思うけれど、今日は使いたくなるかも知れない。

 しょこたんが、ファーストコンサートのときよりも痩せているように見えるのが、少し気掛かり。歌手としてのコンディションは、ファーストコンサートのときがベストだと思う。
 工藤静香が若い頃、雑誌で「体重が3kg増えると、声の出方が明らかに違ってくる(向上する)」という趣旨のことを語っていた。逆に言えば、「体重が3kg減ると声の出が明らかに悪くなる」ということだろう。
 腹筋を鍛えるのは良いと思うが、体を不用意に絞ったのであれば歌唱力に悪影響が出てしまう。しょこたんが、今回そうなっていないことを祈るばかりだ。

 さて、そういう私もつい先ほどまで『Big☆Bang!!』を聴きつつ一部熱唱したりして、声がかすれてきしまった。私はチョット歌うだけで声がかすれてしまうのである。イカンイカン、コンサートに備えて声を温存しておかなければ。

 私は、ハロプロ系のコンサートでよくある「歌手が歌っているにも関わらず、客が声を出してPPPHをする」のは大嫌いである。歌手の歌声(喋り声)に客が声を被せるのは、他の客に対するマナー違反だと思う。クチパク歌手ならまだともかく、しょこたんは生歌を歌っているのだから、しょこたんの歌声に客が声を被せるのは絶対に謹んでほしい。

 ただし、『We can do it!!』の、“♪Happy smile! ~”というコーラス部分のように、しょこたんは歌っていない部分ならば、客がある程度声を出して歌っても問題あるまい。私が今回のコンサートで声を出したいと思っているのは、ここである。
 『みつばちのささやき』の男性コーラス部分も歌いたいと思うのだが、これは声がイイ人でないと、周囲の客にとっては耳障り(不快感を与える)になる危険性が大きい。自分の歌声を他人に評価してもらうなどして、客観的に確認するくらいのことはやっておくべきだろう。こちらは、私は歌うとしても本当に口遊む程度にしますワ。
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震電

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 写真撮影時40歳。
 いい歳して云々といった決まり文句は私には通用しない。たった一度の人生、他人に迷惑をかけない範囲で楽しみます。

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