2009年度の℃-uteメンバー推しランキング
2009年度の℃-uteメンバー推しランキング
1推し…矢島舞美
以前は和風美人であるもその美しさが安定せず、私はそんな舞美のことを“ジャイロボール美人”と呼んでいた(詳細記事は → こちら)のだが、最近はすっかり美しさが板についてきた。
いわゆる醤油顔美人で、犬に例えると柴犬、目と目の間隔が微妙に広めという、美人顔に関する私の好みが三拍子揃っている。
スタイルも身長が高めで手脚が長く、しかも比較的骨太だ。ルックスに関しては申し分ない。
更に、身体能力が高く、ダンスはガンガン踊るパワー系。
いや、単にパワー系というよりは、格闘技系。
舞美のダンスはさながら空手の型のようであり、ダンス中に手足の末端が命中すれば、瓦や杉板を叩き割るのではないかと思える破壊力を秘めている。
だから、美しいだけでなく、女性ヒーローと呼ぶべき“強さ”を感じる。
まさに、日本最強の踊る美少女。
ただし、ここ最近の舞美は少し痩せ過ぎで、ダンスと身体のラインの調和が取れていない。動けてはいるが、身体が細すぎるため、もう一つ迫力に欠ける。直近のコンサート(℃-ute:4月29日、ベリーズ:5月16日)では、夏焼雅のダンスに、身体のライン込みの迫力で負けていたように思う。
舞美は4月29日の時点より、体重を筋肉で3kg、脂肪で1kg、合計4kg増やす必要がある。えりかや愛理より明らかに骨太なのに、手足の太さで劣っているようでは駄目だ。
歌唱力に関しては、以前は正直言って絶望視していた。ところが意外なことに、非常にゆっくりとではあるものの、舞美の歌唱力は確実に上達しつつある。首も太いし、もし今後5年以上歌い続けたのなら「普通に上手い」というレベルに達するのではないか。
2推し…梅田えりか
舞美が“剛の美人”とすれば、えりかは“柔の美人”。
ダンスの動きも、実に滑らかで柔らかい。
西洋風の顔立ちで、170cm近い長身、そして長い手脚。
露出の高いステージ衣装を着て踊っているえりかの姿を、いったん双眼鏡に捉えてしまうと、もうその姿を追い続けることしか出来なくなってしまう。
まさに、踊る芸術品。
何故、えりかのソロ写真集やソロDVDが発売されていないのか、全く理解に苦しむ。
女性的な美しさという意味では、間違いなく℃-uteでナンバーワン。
5月のパシイベでソロの生歌を聴いたら、前回のパシイベのときよりも遥かに上手くて驚いた。現時点で、プロの歌手としての最低限の歌唱力は有していると言って良い。また、
「℃-uteの活動で、つらいと思った経験は?」という質問に、
「確かに大変なこともあるけれど、自分が好きでやっている仕事だから、つらいと思ったことは無い」
と言い切るなど、そのプロ意識は高い。
一見大人っぽいクール系の美人だが、言動は実に可愛らしい。5月のパシイベでも、普通に立って喋っているだけなのに、膝から下を何気にピコピコ動かしたりする。モデルみたいな長身の美人が、そういう可愛い仕草を自然にするのだから、もう、たまらない。
変な言い方だが、今℃-uteにいることが一番勿体無いのは、えりかである。
パシイベで握手した際に「ハロプロで1番美人なのは、梅さんです」と言ったら、「本当ですかぁ〜」と普通にニヤけていた。そのニヤけっぷりが本当に普通だったので、「もしかしたら、自分が美人であるという自覚が無いのか?」と思ってしまった。
※注…以上が本当の意味での推しメン。以下は、仮にというか、参考まで。
3推し…中島早貴
ダンスの上手さで3推し。
身長が低い割には脚が長めであることも含め、踊っている姿が映える。
なっきぃのダンスには、えりかの優雅なダンスとはまた違った、一種の吸引力があるのだ。
一時期、必要以上に痩せていたが、最近は元に戻ってきたようで、一安心。
小学生の頃、僧帽筋が発達していたのは、当時水泳をやっていたためだと思われる。多分、比較的筋肉が付き易いタイプなのだろう。本格的に鍛えれば、ごっちん(後藤真希)みたいな美しい筋肉質の身体になるのではないかと期待している。
4推し…鈴木愛理
以前は華奢で、私が最も苦手とするヴィジュアルの持ち主であった。ところが、中2になった辺りから、両親から受け継いだスポーツマン遺伝子が発現したのか、見る見るシッカリした体付きになってきて嬉しい限り。現時点では、身体のラインだけなら舞美よりも力強くて見栄えがする(と言うより、舞美が痩せ過ぎなのだが)。
反面、歌唱力では伸び悩みを露呈。中3にして、いわゆる“つんく唱法”の限界にブチ当たった格好である。一度つんくの元から離れ、女性指導者の元で鍛え直すべきだ。さもないと、「二十歳過ぎれば…」どころか「十五過ぎれば只の人」になってしまう。
5推し…萩原舞
後輩ではあるが、年齢とCD売上実績で大きく上回っている小春のことを
「小春は…」と普通に呼び捨てにし、その直後に
「小春ちゃんは…」と普通に“ちゃん”付けで呼び直すという行為を、平然と繰り返す舞。
本音と建前の一人時間差攻撃と言うべきか、本音と建前の並列出力と言うべきか。
新人賞受賞の瞬間も、他のメンバーが号泣するなか、一人笑顔でVサインを決めていたし、舞は本当に大物である。
只今成長期真っ盛り、身長もグングン伸びている。本人の希望である165cmに到達する可能性も見えてきた。私は168cmくらいまで伸びて欲しいと思っている。本当に将来が楽しみ。
6推し…岡井千聖、有原栞菜
千聖は最近急に胸が膨らんできたと思ったら、4月11日の松戸では体全体が膨らんでいたのでビックリ仰天。今の時期は少々太めでいる方が良いが、あれは明らかにオーバーウェイト。
29日の中野では既に元に戻りつつあったので少し安心したが、『暑中お見舞い』のPVを見る限り、まだ戻りきっていない。ただし、6月20日のゲキハロで遠めに見た際には、ほとんど気にならなかった。
℃-uteにおけるウィジュアル面の3枚目担当だが、コンサートの寸劇で3枚目を担当することは意外に少ない。オバサンキャラとか、キャラの幅を広げて欲しいところだ。
栞菜は、意図不明の途中参加メンバーだったため、加入当初は正直なところ違和感を禁じえなかった。しかし、そんな感覚もすぐに消え、栞菜も「ウチの子」と思えるようになった。
コンサートのステージで、栞菜の動きに異常があることに気付いたときは、まさか外反母趾だとは思わなかった。焦らずじっくり直して戻って来て欲しい。
栞菜には、女優としての才能もある。ゲキハロで一番輝いていたのは、栞菜だと思う。ダンスが無理なら女優として復帰する道もあるのだから、決して悲観することはない。
1推し…矢島舞美
以前は和風美人であるもその美しさが安定せず、私はそんな舞美のことを“ジャイロボール美人”と呼んでいた(詳細記事は → こちら)のだが、最近はすっかり美しさが板についてきた。
いわゆる醤油顔美人で、犬に例えると柴犬、目と目の間隔が微妙に広めという、美人顔に関する私の好みが三拍子揃っている。
スタイルも身長が高めで手脚が長く、しかも比較的骨太だ。ルックスに関しては申し分ない。
更に、身体能力が高く、ダンスはガンガン踊るパワー系。
いや、単にパワー系というよりは、格闘技系。
舞美のダンスはさながら空手の型のようであり、ダンス中に手足の末端が命中すれば、瓦や杉板を叩き割るのではないかと思える破壊力を秘めている。
だから、美しいだけでなく、女性ヒーローと呼ぶべき“強さ”を感じる。
まさに、日本最強の踊る美少女。
ただし、ここ最近の舞美は少し痩せ過ぎで、ダンスと身体のラインの調和が取れていない。動けてはいるが、身体が細すぎるため、もう一つ迫力に欠ける。直近のコンサート(℃-ute:4月29日、ベリーズ:5月16日)では、夏焼雅のダンスに、身体のライン込みの迫力で負けていたように思う。
舞美は4月29日の時点より、体重を筋肉で3kg、脂肪で1kg、合計4kg増やす必要がある。えりかや愛理より明らかに骨太なのに、手足の太さで劣っているようでは駄目だ。
歌唱力に関しては、以前は正直言って絶望視していた。ところが意外なことに、非常にゆっくりとではあるものの、舞美の歌唱力は確実に上達しつつある。首も太いし、もし今後5年以上歌い続けたのなら「普通に上手い」というレベルに達するのではないか。
2推し…梅田えりか
舞美が“剛の美人”とすれば、えりかは“柔の美人”。
ダンスの動きも、実に滑らかで柔らかい。
西洋風の顔立ちで、170cm近い長身、そして長い手脚。
露出の高いステージ衣装を着て踊っているえりかの姿を、いったん双眼鏡に捉えてしまうと、もうその姿を追い続けることしか出来なくなってしまう。
まさに、踊る芸術品。
何故、えりかのソロ写真集やソロDVDが発売されていないのか、全く理解に苦しむ。
女性的な美しさという意味では、間違いなく℃-uteでナンバーワン。
5月のパシイベでソロの生歌を聴いたら、前回のパシイベのときよりも遥かに上手くて驚いた。現時点で、プロの歌手としての最低限の歌唱力は有していると言って良い。また、
「℃-uteの活動で、つらいと思った経験は?」という質問に、
「確かに大変なこともあるけれど、自分が好きでやっている仕事だから、つらいと思ったことは無い」
と言い切るなど、そのプロ意識は高い。
一見大人っぽいクール系の美人だが、言動は実に可愛らしい。5月のパシイベでも、普通に立って喋っているだけなのに、膝から下を何気にピコピコ動かしたりする。モデルみたいな長身の美人が、そういう可愛い仕草を自然にするのだから、もう、たまらない。
変な言い方だが、今℃-uteにいることが一番勿体無いのは、えりかである。
パシイベで握手した際に「ハロプロで1番美人なのは、梅さんです」と言ったら、「本当ですかぁ〜」と普通にニヤけていた。そのニヤけっぷりが本当に普通だったので、「もしかしたら、自分が美人であるという自覚が無いのか?」と思ってしまった。
※注…以上が本当の意味での推しメン。以下は、仮にというか、参考まで。
3推し…中島早貴
ダンスの上手さで3推し。
身長が低い割には脚が長めであることも含め、踊っている姿が映える。
なっきぃのダンスには、えりかの優雅なダンスとはまた違った、一種の吸引力があるのだ。
一時期、必要以上に痩せていたが、最近は元に戻ってきたようで、一安心。
小学生の頃、僧帽筋が発達していたのは、当時水泳をやっていたためだと思われる。多分、比較的筋肉が付き易いタイプなのだろう。本格的に鍛えれば、ごっちん(後藤真希)みたいな美しい筋肉質の身体になるのではないかと期待している。
4推し…鈴木愛理
以前は華奢で、私が最も苦手とするヴィジュアルの持ち主であった。ところが、中2になった辺りから、両親から受け継いだスポーツマン遺伝子が発現したのか、見る見るシッカリした体付きになってきて嬉しい限り。現時点では、身体のラインだけなら舞美よりも力強くて見栄えがする(と言うより、舞美が痩せ過ぎなのだが)。
反面、歌唱力では伸び悩みを露呈。中3にして、いわゆる“つんく唱法”の限界にブチ当たった格好である。一度つんくの元から離れ、女性指導者の元で鍛え直すべきだ。さもないと、「二十歳過ぎれば…」どころか「十五過ぎれば只の人」になってしまう。
5推し…萩原舞
後輩ではあるが、年齢とCD売上実績で大きく上回っている小春のことを
「小春は…」と普通に呼び捨てにし、その直後に
「小春ちゃんは…」と普通に“ちゃん”付けで呼び直すという行為を、平然と繰り返す舞。
本音と建前の一人時間差攻撃と言うべきか、本音と建前の並列出力と言うべきか。
新人賞受賞の瞬間も、他のメンバーが号泣するなか、一人笑顔でVサインを決めていたし、舞は本当に大物である。
只今成長期真っ盛り、身長もグングン伸びている。本人の希望である165cmに到達する可能性も見えてきた。私は168cmくらいまで伸びて欲しいと思っている。本当に将来が楽しみ。
6推し…岡井千聖、有原栞菜
千聖は最近急に胸が膨らんできたと思ったら、4月11日の松戸では体全体が膨らんでいたのでビックリ仰天。今の時期は少々太めでいる方が良いが、あれは明らかにオーバーウェイト。
29日の中野では既に元に戻りつつあったので少し安心したが、『暑中お見舞い』のPVを見る限り、まだ戻りきっていない。ただし、6月20日のゲキハロで遠めに見た際には、ほとんど気にならなかった。
℃-uteにおけるウィジュアル面の3枚目担当だが、コンサートの寸劇で3枚目を担当することは意外に少ない。オバサンキャラとか、キャラの幅を広げて欲しいところだ。
栞菜は、意図不明の途中参加メンバーだったため、加入当初は正直なところ違和感を禁じえなかった。しかし、そんな感覚もすぐに消え、栞菜も「ウチの子」と思えるようになった。
コンサートのステージで、栞菜の動きに異常があることに気付いたときは、まさか外反母趾だとは思わなかった。焦らずじっくり直して戻って来て欲しい。
栞菜には、女優としての才能もある。ゲキハロで一番輝いていたのは、栞菜だと思う。ダンスが無理なら女優として復帰する道もあるのだから、決して悲観することはない。
2009年度の℃-uteに関して語ってみる
2009年度の℃-uteに関して語ってみる
℃-uteとベリーズ(Berryz工房)の違いは、一言で言えば
「℃-uteは“ウチの子達”と思える」
という点にある。
今の私にとって「“ウチの子達”と思える」アイドルは、℃-uteをおいて他にない。
だから、えりかと舞美は「上の子2人」だし、舞は「一番下の子」だ。
ただし、舞のことを「末っ子」とは言わないし思わない。飽く迄も、「一番下の子」である。
この点に関しては、私の感覚に於いて明確な違いが存在する。
℃-uteは私にとって特別な存在ではあるものの、℃-uteメンバーを本物の姉妹と看做すつもりは毛頭ない。飽く迄も、擬似的な姉妹として見ている。
その感覚は、チームをまとめるための方便として実際にメンバーが抱いているであろうものと、質を同じくするものなのだ。
つまり、出来ることなら私は「℃-uteの一番上の子」という擬似的な兄妹感覚を抱きたいところなのだ。これは、Jリーグチームのサポーターが抱く「12人目の選手」という感覚に通じるものがあるのかも知れない。
実際、私はグッズのTシャツに関しても、「℃-ute」全体のものしか買っていない。いゆる「メンバーTシャツ」を買おうという気は全く起きない。メンバーによって1推し2推しという推し具合の差はあるものの、飽く迄も「℃-ute全体を推している」という意識がベースにある。
「℃-uteの一番上の子」という擬似的な兄妹感覚を抱きたいと書いたが、℃-uteの親御さんとほぼ同じ世代である私には、それが如何に擬似的な感覚であるとはいえ、年齢差があり過ぎて不可能である。
そこで、「“ウチの子達”」という擬似的なチーム感覚を抱くことになる。これは結構微妙な感覚だが、スポーツに例えるならば、自分が℃-uteというチームの
「監督兼ゴールキーパー」あるいは「監督兼キャッチャー」
であるといった感覚である。
この感覚、実は特撮で例えるのが、一番正確となる。℃-uteが昭和ライダー達だとすると、私は
「立花のオヤッサン」
になりたいのだ。
だから、なっきぃが「寝る前に(ほぼ)毎日腹筋をやっている」と言えば、「ヨシ、それでいい」と頷き、「そうだ、俺もやらねば!」とモチベーションが沸く。
腹筋以外の筋トレ全般に関しても、私は℃-uteをモチベーションの源にしている。筋トレ時のBGMは、特撮と℃-uteしか使っていないのだ。筋トレ時のBGMとしてなら、セカンドアルバム『生きるという力』は既に100回以上聴いている。
℃-uteには現時点で中学生メンバーがいるので、ベリーズ同様、自分ルール的にはまだ全面解禁の状態になっていない。しかし、何度も書いたように私にとって℃-uteは「“ウチの子達”」であるため、「上の子2人」が高校生になった時点で、イベントに足を運ぶようになっている。
次の記事では、現時点での推しランキング順に、℃-uteメンバーを語ってみよう。
℃-uteとベリーズ(Berryz工房)の違いは、一言で言えば
「℃-uteは“ウチの子達”と思える」
という点にある。
今の私にとって「“ウチの子達”と思える」アイドルは、℃-uteをおいて他にない。
だから、えりかと舞美は「上の子2人」だし、舞は「一番下の子」だ。
ただし、舞のことを「末っ子」とは言わないし思わない。飽く迄も、「一番下の子」である。
この点に関しては、私の感覚に於いて明確な違いが存在する。
℃-uteは私にとって特別な存在ではあるものの、℃-uteメンバーを本物の姉妹と看做すつもりは毛頭ない。飽く迄も、擬似的な姉妹として見ている。
その感覚は、チームをまとめるための方便として実際にメンバーが抱いているであろうものと、質を同じくするものなのだ。
つまり、出来ることなら私は「℃-uteの一番上の子」という擬似的な兄妹感覚を抱きたいところなのだ。これは、Jリーグチームのサポーターが抱く「12人目の選手」という感覚に通じるものがあるのかも知れない。
実際、私はグッズのTシャツに関しても、「℃-ute」全体のものしか買っていない。いゆる「メンバーTシャツ」を買おうという気は全く起きない。メンバーによって1推し2推しという推し具合の差はあるものの、飽く迄も「℃-ute全体を推している」という意識がベースにある。
「℃-uteの一番上の子」という擬似的な兄妹感覚を抱きたいと書いたが、℃-uteの親御さんとほぼ同じ世代である私には、それが如何に擬似的な感覚であるとはいえ、年齢差があり過ぎて不可能である。
そこで、「“ウチの子達”」という擬似的なチーム感覚を抱くことになる。これは結構微妙な感覚だが、スポーツに例えるならば、自分が℃-uteというチームの
「監督兼ゴールキーパー」あるいは「監督兼キャッチャー」
であるといった感覚である。
この感覚、実は特撮で例えるのが、一番正確となる。℃-uteが昭和ライダー達だとすると、私は
「立花のオヤッサン」
になりたいのだ。
だから、なっきぃが「寝る前に(ほぼ)毎日腹筋をやっている」と言えば、「ヨシ、それでいい」と頷き、「そうだ、俺もやらねば!」とモチベーションが沸く。
腹筋以外の筋トレ全般に関しても、私は℃-uteをモチベーションの源にしている。筋トレ時のBGMは、特撮と℃-uteしか使っていないのだ。筋トレ時のBGMとしてなら、セカンドアルバム『生きるという力』は既に100回以上聴いている。
℃-uteには現時点で中学生メンバーがいるので、ベリーズ同様、自分ルール的にはまだ全面解禁の状態になっていない。しかし、何度も書いたように私にとって℃-uteは「“ウチの子達”」であるため、「上の子2人」が高校生になった時点で、イベントに足を運ぶようになっている。
次の記事では、現時点での推しランキング順に、℃-uteメンバーを語ってみよう。

