2017-08

Crazy 完全な朝食

Crazy 完全な朝食

Crazy完全な朝食_1

Crazy完全な朝食_2

 これを毎朝食べていれば良いのだけど、実際には週4日程度しか食べていない。
 ちなに、今朝もこの“Crazy 完全な朝食”ではなく、鯖の缶詰を中心にした別メニューなのであった。クレアチンとグルタミンは忘れずに摂取したけど…
 飽きずに毎日完全な朝食を摂れるよう、ちゃんと毎日ご飯を炊こう!
 そして生野菜を切らさないよう、3日に一度はスーパーに行こう!
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ガンダム、スピーカー上に(再び)立つ!

ガンダム、スピーカー上に(再び)立つ!

 YANAHAのスピーカーの上のプラモ類を、震災前の状態に戻してみた。

スピーカーの上のガンダム達とゴジラ

 3.11に被災した際、初代ゴジラを除いて全てが倒れ、物によっては床に落下した。細かいパーツが外れたりもした。
 元に戻したかったのだが、余震でまた倒れるといけないと思い、ガンダムのプラモは全て仰向けに寝せた状態にしておいた。
 あれから1年以上経って、漸く元に戻すことが出来た。
 3.11の経験を忘れてはいけないし、忘れようとも思わない。
 スピーカーの上に立つガンダム達の手入れをするとき、非常食の在庫とか、ペットボトルの水の賞味期限をチェックするように心掛けたい。

DVD購入禁止令!!

DVD購入禁止令!!

 “買ったけど観ていないDVD”が、かなり溜まってきている。特に、DVD-BOXに関してその傾向が強い。何か対策を講じないと、そういうDVDが今後も増加を続けるだろう。
 という訳で、一定の条件をクリアしない限り、新たなDVDの購入を原則禁止することにした。
 その条件とは…
 現時点で所有しているガンダム関連とボクシング関連のDVDを全て観ること!
 優先順位は、以下の通り。

(1)『機動戦士ガンダム』のDVD-BOX(TV及び映画)
(2)ガンダムのイベントのDVD
(3)『機動戦士ガンダムSEED』のDVD-BOX
(4)ボクシングのDVD-BOX

 とりあえず、来週から日曜日の午後イチ辺りをDVD鑑賞時間に割り振りたい。
 ただし、「新たなDVDの購入を原則禁止」としたが、例外はある。それは、

(1)『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』のDVD及びブルーレイ
(2)『機動戦士ガンダム00劇場版』のブルーレイ
(3)ハロプロ及び中川翔子のコンサートのDVDまたはブルーレイ(しょこたんはブルーレイのみ、ハロプロもモベキマスはブルーレイのみ)
(4)ハロプロのシングルV
(5)矢島舞美、夏焼雅、熊井友理奈のソロDVDまたはブルーレイ

である。
 『機動戦士ガンダム』のDVD-BOXも『機動戦士ガンダムSEED』のDVD-BOXも、途中までは観ている。この2つに関しては、毎週日曜に2話ずつ観れば、半年程度で観終わるような気がする。

 いずれにせよ暫くはDVD鑑賞はガンダムオンリーになるということだ。未見の映画DVDは、実家に送って正月休みに一気に観るという手もある。今までは観終えたDVDがある程度溜まったら実家に送っていたのだが、逆もまた有りかな。

手のひら脱皮終了??

手のひら脱皮終了??

 一人暮らしを始めて毎日米を砥ぐようになって以来、毎年秋から冬までの期間限定で、右手親指の付け根付近の皮膚が荒れるようになった。今年もそろそろ来るかと思っていた9月末、手のひら全体の皮膚が剥け始めた。

 肌が荒れて皮が剥けるのではなく、普通に剥けていく。皮膚そのものは、特に乾燥しているわけでもないし、湿っているわけでもなく、いたって普通。もちろん、剥けて剥離した(剥離しかけている)方の皮膚は乾燥しているが、それは当然だろう。

 最初に剥け始めたのは親指と人差し指およびその付け根付近の手のひらの部分。
 次に中指の中とその付け根から手首以前までの部分。
 次に薬指ととその付け根から手首以前までの部分。
 次に小指ととその付け根から手首以前までの部分。

 まるで手のひらをスキャンするように、皮膚が剥けていった。
 右手だけではなく、3日遅れぐらいで左手も同様に剥けていった。
 それが今週の始め頃に終わり、今日まで再発しない。
 1巡して終了、2巡目はないということらしい。

 こんな現象は、去年まで起きなかったと思う。
 原因として考えられるのは、クレアチン休止期間、筋トレの頻度が大幅に低下し、手のひらへの大きな刺激も同様に低下したことぐらいである。
 10年ほど前、異動で肉体労働をしなくなった際、1ヶ月ぐらい経過した時点で手のひらのマメがボロッと取れてクレーターみたいな大きな凹みが出来たことがあったが、何となくあのときと似ている。

 それとも、歳の所為なのだろうか?
 だとしたら、来年も起きるのだろうか?
 とりあえず、今年の出来事として書き記しておいた。

空中ネックレス

空中ネックレス


 雨上がりの朝、小道を歩いていたら、ちょうど自分の目の高さの空中に、綺麗なネックレスが浮かんでいた。写真を撮りたかったけれども、カメラを携帯しておらず、出勤途中で時間も無かったので、後ろ髪を引かれる思いでその場を後にした。

 もう一度、同じ場所で“空中ネックレス”を見つけたときには絶対に写真を撮りたいと思ったので、そのためだけに携帯タイプのデジカメを購入した。ズボンのベルトにぶら下げたホルダーにそのデジカメを差し込むと、特別な瞬間を採取する探索者になったような気がした。

 そして、ある日再び“空中ネックレス”と遭遇。ただし、最初に観たものと比べると、少々不恰好ではある。
空中ネックレス

 さて、この空中ネックレスを作ったのは、言うまでもなく蜘蛛。
 最近、その蜘蛛が巣を作っているところに出くわしたので、しばらく観察および撮影させてもらった。 本で読んだ知識で、
「蜘蛛の巣は、横糸はネバネバしているが縦糸はそうではない。蜘蛛は縦糸の上しか歩かないので、自分の巣に絡まることはない」
ということは知っていたが、実際に蜘蛛が巣を作っている現場に立会い、そのことをハッキリと確認したのは今回が初めてである。
縦糸を足場にしてます

 ピンボケ画像ではあるが、目を凝らせば、蜘蛛が縦糸を足場にしている様子が分かるだろう。もっとも、この写真は縦糸と縦糸の間に横糸を張っている作業を写したものなので、蜘蛛の足元にはまだ横糸が存在しない。
 でもこれ、どう見ても縦糸の間隔が大き過ぎるよなぁ? この位置で、既に思いっきり手繰り寄せている状態だから、ここから外側に行けば行くほど更に苦しくなる筈。後から縦糸を追加するのか、それとも横糸にもネバ付かないタイプのものが一定間隔で混ざっているのか?
 謎は深まるばかりだ。

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震電

震電

 写真撮影時40歳。
 いい歳して云々といった決まり文句は私には通用しない。たった一度の人生、他人に迷惑をかけない範囲で楽しみます。