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2019-02

Juice=Juiceのこれまでを思い起こし、これからを予想する ~ ローズクォーツを受け継ぐ者=4期メンバーの加入を期待する ~

Juice=Juiceのこれまでを思い起こし、これからを予想する
    ~ ローズクォーツを受け継ぐ者=
                       4期メンバーの加入を期待する ~


 私は現在、Juice=Juiceをイチ推しにしている。
 つばきファクトリーも同じくらい推しているが、イチ推しは僅差でJuice=Juiceである。
 何故なら、Juice=Juiceにはハロプロでイチ推しメンバーの、るるちゃん(段原瑠々)がいるからだ。

 かつて私はteam℃-uteであった(当然℃-uteイチ推し)のだが、その℃-uteが解散してしまい、イチ推しを失ってしまった。これからどうしようかと迷っているうちに、℃-uteの帯同メンバーの常連で研修生ナンバーワンの歌唱力を誇っていたるるちゃんがJuice=Juiceへ加入することが決まった。そして、Juice=Juiceのメンバーも、るるちゃんを新メンバーとして(同じく新メンバーのやなちゃんと同時に)暖かく迎え入れた。この瞬間、私がJuice=Juiceを新たなイチ推しにすることが決まったのだ。

 ちなみに、その当時の記事は、こちら↓
 ハロプロの新体制に対する感想 http://sinden.blog6.fc2.com/blog-entry-1648.html

 思い起こせば、このハロプロ新体制の発表当時から、Juice=Juiceの5人体制に固執している人がいた。
 私は当時の記事にも書いたように、

「そもそもJuice=Juiceは6人でインディーズデビューを果たした6人グループである。メジャーデビュー目前にしてメインボーカルメンバーが一人脱退したまま活動を続けていたこと自体が不自然なのであって、今回それが漸く補充されて本来の形に戻っただけのことである。」

と思っている。何しろ、Juice=Juiceのインディーズデビュー曲の歌い出しは、つかぽん(大塚愛菜)で、歌い終わり(歌の締めくくり)も、つかぽんだったのだ。Juice=Juiceで、いかに歌唱メンバーとしてつかぽんが重視されていたかが分かる。
 ダンスの基本フォーメーションも、2トップ(ダブルセンター)というハロプロには珍しいパターンで、歌唱同様、いわゆるダブルメイン(主役が二人)制を採用していた。
 私はこのインディーズデビュー曲が大好きだったし、6人体制のJuice=Juiceが大好きだった。5人体制になってからもJuice=Juiceの応援は続けていたが、いずれはスマイレージのようにメンバーの追加があるだろうと予想していた。だから、2期メンバーの加入は素直に歓迎したのだ。

 ずっと℃-uteイチ推しだからJuice=Juiceのワンマンライブには行ったことがなかったのだが、7人体制になったJuice=Juiceを新しいイチ推しにしたことで、2期メンバーの初ツアーの柏のライブに足を運んだ。
 ハロプロ新体制発表動画で、新メンバー加入に否定的なコメントをする人がいたので多少の不安を感じていたのだが、柏のライブ会場は新メンバーを含めて大盛り上がり。ライブ終わりのMCで、るるちゃんとやなちゃんがお立ち台に立って
「私達は年齢制限があるので、この後の握手会には出られないんですけどぉ~」
と言うと、会場全体から「ええ~~」というお約束のレスポンスが沸き起こる。ライブという現場でJuice=Juiceを支えているJuice=Juice familyは、Juice=Juiceメンバー同様、2期メンバーを暖かく迎え入れていたのだ。

 そしてそれは、7人体制初の武道館ライブでも全く同じだった。るるちゃんがMCで、
「諦めないで本当に良かった・・・」
と語っていたとき、武道館のファミリー席から見た会場は、オレンジ色のペンライトで埋め尽くされていた。それと同時に感じる、会場の暖かい雰囲気。これが本当のJuice=Juice familyなのだ。私はJuice=Juice familyの心の広さと優しさを肌で感じるとともに、自分もまたJuice=Juice familyの一員になったことを実感した。

 そして、3期メンバーとして、まなかんの加入。
 以前からハロプロには、戦力をグループ間で均衡化させる傾向があった。
 Juice=Juiceは、元々歌唱力の高いところに るるちゃんが加入して歌唱力では既にハロプロ最強となっていた。だから、Juice=Juiceにはもう「トップクラスメンバー」の加入は無いと思っていた。
 そこへ、ダンスではトップクラスの実力を有する、まなかんが加入したのだから驚いた。
 8人体制となったJuice=Juiceは、歌唱力だけでなく、ダンスを含めたパフォーマンス全体においてもハロプロ最強となってしまった。
 まるで、かつてハロプロ最強の座に君臨していた℃-uteの再来である。
 ℃-uteが、インディーズ時代は8人体制だったという記憶まで蘇ってくる。

 8人体制のJuice=Juiceも、武道館のファミリー席から鑑賞した。
 それもサブステージ(メインステージから伸びた先に設けられたステージ)正面の、ファミリー席としては最高と思える席からだ。
 この日の武道館も、7人体制の武道館のときと全く同じだった。3期メンバーとして加入したまなかんを、会場全体が暖かく迎え入れていた。MCの際、初期メンバーのときも、2期メンバーのときも、3期メンバーのまなかんのときも、同じように会場全体がメンバーカラーに染まるのだ。

 もちろん、8千人も集まれば、その中には私のように、そそっかしいJuice=Juice familyもいる。
 誰のMCのときだったかは忘れたが、ステージ上のるるちゃんが、私の座っているファミリー席の方を見上げていた。もっと言えば、ファミリー席から双眼鏡でステージ上のるるちゃんを見ている私の視線と、ステージ上から私の方を見上げているるるちゃんの目線が、完全に一致しているように感じた。
 つまり、私は双眼鏡越しに、るるちゃんと目が合っている状態なのだ。
 “そんなバカな?”と思ってパッと双眼鏡を外して裸眼でステージを見た瞬間、るるちゃんもパッと顔を下げてアリーナ席の方へ向けた。
 私とるるちゃんの動作は完全に一致しており、偶然とは思えなかった。
 “どういうことだ?”と思った瞬間、自分の手首からぶら下がっているペンライトが、オレンジ色に光っていることに気が付いた。

 私は、るるちゃんに注目する余り、自分のペンライトの色を切り替えることを忘れていたのだ。
 他のメンバーカラーの色のペンライトで客席が染まっている中で、正面のファミリー席にポツンと一つだけオレンジ色に光っているペンライトがあれば、それは悪目立ちして当然である。
 るるちゃんは、他のメンバーのMC中に、自分のメンバーカラーを点けっ放しにしている客がいることに気付き、怪訝な視線を向けていたのだ。自分の失態に気付いた私が慌ててペンライトの色を切り替えたのは言うまでもない。
 メンバーカラーに切り替わって行く会場を見て感動していた私自身が、自分のペンライトの切り替えを忘れていたという、なんともお粗末でお恥ずかしい話である。

 裏を返せば、そんな私の失態が悪目立ちするほど、会場全体が調和の取れた状態だったということだ。
 それが、8人体制のJuice=Juiceを観に武道館まで足を運んだ、約8千人のJuice=Juice familyが織り成す現実なのだ。

 一方で、やなちゃんの卒業シングルが発売を迎えた今でも、5人体制に固執した世迷い言を公式チャンネルのコメント欄に書き込む愚か者がいる。そういうことは、自分の家の便所の壁にでも書けばいいことであって、公式チャンネルに書き込むなどファンのすることでは無い。もっとも、ファンを装ったアンチなのかも知れないが。

 Juice=Juiceがいずれは増員、すなわち新メンバーを追加するであろうことは、スマイレージをデビュー当時から見てきた程度の歴を持つハロプロファンなら、ほとんどの人が予想していた当たり前のことだと思う。
 成り立ちからすれば、「生粋のエッグエリート集団、仲良し4人組」であるスマイレージの方が、Juice=Juiceよりも成り立ちはベリキューに近く、新メンバーを追加させにくい。
 逆にJuice=Juiceの成り立ちは、東京の研修生が中心になっているものの、大阪の研修生からうえむー、「GREEN FIELDS」のメンバーだったゆかにゃ、事実上の即デビューとなるともこがおり、スマイレージと比べれば寄せ集めグループである。結成時全員が生粋のキッズ同期だったベリキューとは比較にすらならない。

 それでもスマイレージの方が先に新メンバーが追加されたのは、比較的早い時期にスマイレージからメンバー2人が抜けたからである。
 裏を返せば、Juice=Juiceが比較的長い期間、新メンバーの追加が無かったのは、メンバーが2人抜けるまでにそれだけ長い期間があったからだ。この場合の2人目は、ゆかにゃのことである。
 
 ハロプロに於いて、メジャーデビュー後に新メンバーを追加しなかったグループは、あるパターンを経由すると必ず解散(事実上の解散を含む)している。 
 では、どういうパターンで解散に至っているか?
 メロン記念日のことは割愛させてもらってベリキューを過去の例として挙げると、遅くとも最年長が25才以上、最年少が20才以上になった時点で解散(または事実上の解散)をして、全メンバーがハロプロを卒業している(桃子の場合、ベリーズの事実上の解散が23才目前のときで、自身のハロプロ卒業が25才)。

 この前例に倣えば、5人体制時のJuice=Juiceは

宮崎由加 1994年4月2日 2019年6月で 25才
金澤朋子 1995年7月2日 2019年6月で 23才
高木紗友希 1997年4月21日 2019年6月で 22才
宮本佳林 1998年12月1日 2019年6月で 20才
植村あかり 1998年12月30日 2019年6月で 20才

となり、2019年の春ツアー、つまり今年の春ツアーの終わりを以って解散となる筈だった。
 しかし、2期メンバーと3期メンバーが追加されたことにより、加入・卒業システムが実装され、少なくとも2019年の春ツアー終わりを以って解散ということは回避された。
 春ツアーは解散ではなく、ゆかにゃとやなちゃんの卒業ツアーとなった。
 こうしてJuice=Juiceは、モーニング娘。、カントリー娘。(現カントリー・ガールズ)、スマイレージ(現アンジュルム)に続く、第四の「加入・卒業システム実装グループ」となったのだ。

 注目すべき点は、ゆかにゃとやなちゃんが卒業した後でも、Juice=Juiceは歌唱とダンスの両方に関してハロプロ最強のグループであり続けるということだ。グループ全体の総力は減っても、そのアベレージは維持されるからだ。
 正確には、そこに「ともこが卒業するまでの間は」という但し書きを付記しなければならないが。

 そう、年齢順で考えれば、ともこは2020年の7月で25才になるので、2020年の夏のハロコン以降のイベントを以って卒業となると予想するのが妥当である。東京オリンピック終了後なら、東京近郊の大きな会場も使用しやすくなるだろう。逆に言えばオリンピックが終わるまでは会場の選択肢が減るので、ともこの卒業はさせにくいと言うか、させて欲しくない。やはり少なくとも武道館クラスの会場で見送りたいところだ。

 現在の8人体制から、今年やなちゃんが3月卒業、ゆかにゃが6月卒業、Juice=Juiceは6人体制となる。
 来年2020年の9月に、ともこが卒業すると、5人体制。

高木紗友希 1997年4月21日 2020年9月で 23才
宮本佳林 1998年12月1日 2020年9月で 21才
植村あかり 1998年12月30日 2020年9月で 21才
段原瑠々 2001年5月7日 2020年9月で 19才
稲場 愛香 1997年12月27日 2020年9月で 22才

 解散1、2年前の℃-uteの構成と似ており、書いていて胸が詰まった。
 しかし、Juice=Juiceは、るるちゃんが二十歳になっても終わらない。
 そして、きっと、ともこが卒業する前に、4期メンバーが加入している筈だ。
 何故なら、既存のメンバーが、ともこのソロパートを引き継ぐことは困難だからである。

「私はローズクォーツ」
 既存の5人のメンバーの誰に、この歌詞がはまるだろうか? 私には思い浮かばない。
 Juice=Juiceはハロプロの中ではメンバーカラーの意味付けが薄い(そもそも、結成当初はメンバーカラーではなくイメージフルーツだった)グループであるが、それでも
「私はローズクォーツ」という歌詞がはまるのは、赤きイメージを纏いし者だと思う。
 かと言って、既存のメンバーがメンバーカラーを赤へと変更することも、私には想像できない。
 残された選択肢は一つ。4期加入となる新メンバーが、ともこの赤を引き継ぐのである。そしてそれは同時に、ともこのソロパートを引き継ぐことも意味する。

 それは誰か?
 現時点の研修生か? これから加入する研修生か?
 着目すべき点は、加入時期だ。ともこのレガシーを引き継ぐとしても、ともこと入れ替わりに加入するというのは余りにも急すぎる。それなりの準備期間が必要だ。少なくとも、1年間・・・
 すなわち、今年の9月までに、Juice=Juiceは4期メンバーの加入を発表するべきなのだ。

 ここまで来れば、もう明らかだ。
 何がと言えば、現在募集中の「モーニング娘。'19 LOVEオーディション」である。
 このオーディションの参加者の中から、Juice=Juiceの4期メンバーが選ばれる可能性があるのだ。
 「ハロー!プロジェクト“ONLY YOU”オーディション」に参加した伊勢鈴蘭は、その適正からBEYOOOOONDSではなくアンジュルムに7期メンバーとして加入することになった。これと同じパターンが、「モーニング娘。'19 LOVEオーディション」に於いて、今度はJuice=Juiceの新メンバーとして起こることを私は期待している。

 私が現在イチ推ししているメンバー、るるちゃんも、2026年の春ツアーの最終日までにはJuice=Juiceならびにハロプロから卒業するだろう。
 7年後なので、私は既に還暦を迎えている。会社を定年退職したものの、年金が支給されるまではと雇用制度によって働き続けなければならない時期である。つまり、2026年の春ツアーの最終日も、まだ私は現役のサラリーマンと言うわけだ。
 現役として働けるうちは、アイドルファン・ハロプロファンとしても現役を続けているだろう。真に支える者としての矜持と僥倖と共に。


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アンジュルムの新メンバーを予想する

アンジュルムの新メンバーを予想する

 結のリアクションと、かわむーのリアクションの差から、ピンと来た。
 結とは面識が有るが、かわむーとは面識が無い(または少ない)ということを。
 例えば、現おはガールのうちの、誰か。
 とりあえず、これが私の真面目な予想。
 真面目なことを言うと、誰でも良いのだ、アンジュのメンバーが受け入れるのであれば。

 単純に「新メンバーが○○だったら面白いな」と思うのは、第一に吉川友。
 変人で美人で歌が上手い。アンジュにピッタリの人材だと思う。
 しかも、あやちょが24才で卒業するところへ、きっかが26才で加入してくるとか、面白過ぎるだろう。正にオールドルーキー。これまた、破天荒なアンジュらしくて良い。絶対無いと思うけれどイチ推しだ。

 同じく、ハロプロ外からの加入としては、元ベリーズの熊井ちゃんも面白い。
 結とは、『コンプレックスにサヨウナラ!』で共演しているので縁はある。結のリアクションが大きかったのは、この所為だ・・・なワケがない。

 ちょっとだけ真面目にハロプロ外からの加入を考えると、アプガ(仮)の佐保ちゃんを挙げたい。佐保ちゃんは、本来ならスマイレージの初期メンバーになって然るべきのポジションにいたから、これは間違った人選では無い。年齢も、あやちょより1つしたの23才だから、ギリギリセーフだ。
 もちろん、佐保ちゃんが今アプガを辞めるわけがないので、これも有り得ないのだが。

 ちなみに、最初に挙げた「現おはガールのうちの、誰か」も、ハロプロ外からの加入である。
 次に、ハロプロ内部の移籍。

 少しだけ可能性があるのは、おぜこ(カントリー・ガールズの小関舞)かな?
 カントリーの中では現在只一人の専任で、活動が少ない。大学進学を諦めたとしたら、結と同じくカントリーから移籍(カントリーは兼任)するという選択肢は有り得る。

 あと、鞘師もまだハロプロのメンバーなので、ハロプロ内部の移籍として一応挙げておこう。
 稲場まなかんがカントリーを卒業してJuice=Juiceに加入したのだから、モーニング娘。を卒業した鞘師りほりほがアンジュに加入する可能性はゼロでは無い。ゼロでは無いけど有り得ないだろう。

 結その他メンバーのリアクションからして、メンバーが全然知らない人物である可能性は低いので、次に考えられるのは研修生からの昇格だ。と言うか、一番普通に有り得るのがこのパターンである。

 ドイレナが研修生を辞める前だったら、間違いなくドイレナ一択だが、辞めてしまった。現状では、本家研修生からは挙げられるメンバーがいない。
 ただし、北研なら、佐藤光と石栗奏美に可能性がある。石栗かなみんは個人的に推しているので、彼女にアンジュ入りして欲しいところだ。

 既に述べたように、新メンバーが誰であれ、アンジュのメンバーが受け入れるのであれば、私も受け入れる。ファンというものは、そういうものだろう。

ファンを装ったアンチほど醜いものは無い

ファンを装ったアンチほど醜いものは無い

 ファンを装ったアンチほど醜いものは無い。
 自分自身でそのことに気付いていないのなら、単なるアンチよりも性質が悪い。

 カントリー・ガールズのDVDマガジンを紹介する公式動画に、事務所を批判するコメントを自分から書き込む愚か者がいる。しかも、「クソ事務所」という汚い言葉を使って、だ。
 そういう行為をする者こそ、アンチそのものである。

カントリー・ガールズ DVD MAGAZINE Vol.13 CM
https://www.youtube.com/watch?v=zOc5g5FUm4E

======= 以下、コメント欄から引用 =======

ふさまら
11 時間前(編集済み)
カントリーガールズをぐちゃぐちゃにして尚且つやなみんを追い込ませた事務所の責任は相当大きいよ。学業専念なら兼任解除だけでも良いのにどういうことなのか。というか、最近事務所のミスがかなり目立つけど。もうこれ以上何かあったらみんな離れて行くよ?もうこれ以上問題を起こさないで下さい…


MiyaMiya KumaKuma
10 時間前
>カントリーガールズをぐちゃぐちゃにして
>事務所の責任は相当大きいよ。

それは大間違いです。
ももちの卒業と学業優先メンバーのことを考えたら、カントリーの事実上の解体は最善の選択。

それが分からない方は
先ずはこれを読んで↓
http://sinden.blog6.fc2.com/blog-entry-1649.html

次にこれを読んで↓
http://sinden.blog6.fc2.com/blog-entry-1686.html

ついでにこれを読んで↓下さい。
http://sinden.blog6.fc2.com/blog-entry-1683.html

あとは適当に探して下さい。


ふさまら
10 時間前
MiyaMiya KumaKuma 貴方がカントリーガールズを大好きなのは分かりましたけど、ごめんなさい。ぐちゃぐちゃの意味があまり伝わる内容ではありませんでしたね。すいません
一つ言っておくと兼任自体を別に恨んでいるわけではありません。しかし、兼任というものを事務所が決定したのならば、カントリーガールズの一人一人に対するケア(ももちが言うには、みんな人見知りなのでちゃんと溶け込むように事務所側も努力するということ)が必要不可欠なはずなのに、それを怠り、メンバー一人一人に負担をかけすぎたことを言いたかったのです。


MiyaMiya KumaKuma
8 時間前
>それを怠り、メンバー一人一人に負担をかけすぎたことを言いたかったのです。

事務所側が努力を怠った証拠でもあるのですか?
あなたの勝手な思い込みで、カントリーの公式動画に「クソ事務所」などという汚い言葉を書き込んでいる時点で、あなたはアンチと同じですよ。


ふさまら
8 時間前(編集済み)
MiyaMiya KumaKuma では、何故Juice=Juiceの集合写真の時の梁川奈々美さんの顔が引きつっていたのでしょうか。よくブログでは最近はやなみんは『よく泣く』という事を書かれていましたが、これはどういう事なのでしょうか。ちゃんとケアをしていたのならよく泣くなんてことはあるのでしょうか。不思議ですね。
大体京都公演会場の手配ミスだったり座席の被りだったり譜久村聖さんのBDタオルのスペルミスのせいで販売中止、高瀬くるみ、清野桃々姫、一岡伶奈さんのデビューが決まってから一年以上経ってようやく名前が決まりメンバーも揃いそう。人の人生がかかってることにこんな適当にやってるのっておかしいと思いませんか?まあ、確かにここで書くのは適切じゃないですね。編集しておきます


MiyaMiya KumaKuma
6 時間前
>何故Juice=Juiceの集合写真の時の梁川奈々美さんの顔が引きつっていたのでしょうか。

1:17 からのメンバーの表情を指して
「何故カントリーのメンバーは梁川奈々美さんのトークに対して冷めた顔をするのでしょうか」
と言うのと同じで、見る側の人間の問題でしょう。

 カントリーとは直接関係のない事務所のミスを長々と書き連ねたり、あなたのやっていることは本当にアンチそのものですね。
 カントリーのファンなら、メンバーが読んだら嫌な気分になるようなことは書けない筈です。思いやりの無い人は、ファンではありません。


ふさまら
6 時間前
MiyaMiya KumaKuma そうですね。見る側の人間の問題こういう捉え方もできるよと思っておいて下さい。
あとその決めつけはやめた方がいいですよ。
批判をしただけで完全なアンチ扱いはどうなのでしょうか。私はハロープロジェクトが好きですけれども、上記のような問題が多い中、何故これ以上同じようなミスをしないという風に意識しないのか。という指摘のようなものをしたつもりだったんですけど貴方にとってはアンチ活動に見えてしまったのですね。これも見る側の人間の問題なのですかね(笑)
あ、ケアの問題で何か言いたいことはありますか?何も触れてなかったので納得してくれたのでしょうか。


MiyaMiya KumaKuma
1 時間前
>ちゃんとケアをしていたのならよく泣くなんてことはあるのでしょうか。

当たり前のことですが、ちゃんとケアをしていても悲しいときは悲しいし、泣くときは泣くでしょう。

======= 引用終わり =======


 私が
「カントリーのファンなら、メンバーが読んだら嫌な気分になるようなことは書けない筈です。思いやりの無い人は、ファンではありません」
とコメントした後に、
「批判をしただけで完全なアンチ扱いはどうなのでしょうか」
などと平然とコメントする無神経さには呆れるばかりだ。

 断言できるが、この「ふさまら」という人物は、カントリーのファンでは無い。
 ただ、所構わず事務所の批判を書き込みたいだけの人間だ。
 事務所を批判して、自分が良い気分に成れればそれで良い。
 その場所が、カントリーのDVDを紹介する公式動画であろうが、関係ない。どこでもいいから、ただ自分の欲求を満たすために、批判をぶちかます。
 メンバーが、そのコメントを読んで悲しい気持ちになろうが、関係ない。
 いや、そういうこと考えもしない。
 メンバーの気持ちを思いやるとか、そういう思いやりの欠片もないのだ。

 むしろ、事務所の批判を書くために、メンバーを利用しているというべきだろう。
 やなみんの顔がひきつっていたら、事務所が悪い。
 やなみんが泣いたら、事務所が悪い。
 単細胞にも程がある。メンバーの周囲の状況、メンバーの人格等を何も考えていない。
 逆に言えば、事務所を批判するための材料としてメンバーを見ているのだ。
 正に、批判のための批判。

 予告するが、この「ふさまら」という人物は、来年の3月、やなみんの卒業関連の動画にも、事務所を批判するコメントを書き込むだろう。やなみんの気持ちなど、何も思いやったりせずに。

 思いやりの無い人を、ファンとは呼ばない。
 メンバーの気持ちよりも自分の気持ちを優先させる人を、ファンとは呼ばない。

今更だけど、カントリー・ガールズの今後の展開の予想

今更だけど、カントリー・ガールズの今後の展開の予想


 企業は、5ヵ年計画とか3ヵ年計画を対外的に発表したりするものだが、内部的にも半年先のことぐらいは決めているのが普通だ。

ハロプロ公式ホームページ:カントリー・ガールズの今後の活動について
http://www.helloproject.com/news/7195/

 上記の、2017年6月9日付の記事の内容は、2017年1月頃には決定していたと考えられる。
 この記事を読めば、桃子卒業後、カントリー・ガールズの5人は全員他のグループに移籍し、カントリーは事実上の解体となるというのが、本来あるべきカントリーの姿だったであろうことが伺える。

 なぜ、「カントリー・ガールズは事実上解体」という結論に至ったのか?
 普通に考えれば、カントリーの売上が悪く、桃子卒業後は赤字に転ずる恐れがあるということ。
 あるいは、赤字にはならなくとも、「収益性の観点から、桃子卒業後はカントリーを解体すべき」だという判断がなされたということだ。

 「収益性」というと、冷酷のように感じる人がいるかもしれない。「赤字にならないなら、そのまま続ければ良いではないか」と思う人がいるかも知れない。しかし、我々も日常的に似たような観点で判断と行動を行っているのだ。
 例えば、定価1000円の品が、A店では900円で売っていたとする。定価より100円安いので、毎月A店で買い続けていた。ところがある日、B店では同じ品が800円で売っているのを見つけたとしたら、どうするか? 「現状でも定価より100円安く買えているのだから、店を変える必要は無い」として、A店で買うことを続けるのか? 否、多くの人が、A店で買うのを止めて、B店で買うようになるだろう。
 企業も同じだ。Aというグループを売り出していたら毎月100万円利益が出ていたが、そのグループを解体して別の売り出し方をしたら毎月200万円の利益が出ると分かったら、どうするか? 「収益性」とは、端的に言えばそういうことである。

 CDの売上を見れば、2017年1月の時点(桃子卒業後のカントリーの検討を行っていた時点)では、カントリーの売上はハロプロ最低であることが分かる。
※この下の↓部分は、薄くて見辛いが、2017年1月の時点(桃子卒業後のカントリーの検討を行っていた時点)までのカントリー・ガールズその他のCD売上推移グラフである。クリックをすれば拡大して、見易くなる・・・筈

カントリー・ガールズCD売上推移グラフ

 CD以外のグッズ(生写真など)の売上に関してはデータが無いが、おそらくCD同様ハロプロ最低であり、しかも桃子への依存度が大きかったと私は推測している。例えば、「カントリー・ガールズのグッズの売上全体の約半分を桃子が占めていた」という具合だ。
 そう推測する根拠は、桃子のラストコンサートにおける観客動員数である。東京・青梅の特設会場に、観客約8000人を集めたのだ。例えあのコンサートが、カントリー・ガールズの解散コンサートであったとしても、大して動員数は増えなかったと思える数字だ。
 今更言うことでも無いかも知れないが、当時のカントリーは、桃子一強のグループだったのだ。

 桃子一強のグループから、桃子が抜けたらどうなるのか?
 純粋にカントリー・ガールズのファンである私だったら、ダメ元で5人体制のまま1年間(シングル2枚出す期間)活動を継続させただろう。しかし、その結果、もしCDの売上が1万枚を割り込むような結果が出てしまった場合、一体どうやって責任を取るのか? メロン記念日の場合のように、グループごとインディーズに落として活動させるのか?
 このような残酷な結果が出てしまった場合、まだ若いメンバーが受ける精神的苦痛は非常に大きいだろう。

 事務所がこういったリスクを嫌い、桃子が抜けたことによる落ち込みがまだ表面化しないうちにカントリーを事実上解体しようとしたことは、一定の評価に値する。ある意味、最善の選択である。
 ただし、梨沙ちゃんと おぜこは、学業優先のため、他のグループへの移籍が出来なかった。このため、カントリー専任のメンバーが2名残ってしまうことになったのだ。

  今更の話を、前提として長々と続けてしまった。もっとも、本題もまた、今更の話である。
 カントリー・ガールズの今後の展開は、梨沙ちゃんと おぜこの学業の今後に掛かっている。
 梨沙ちゃんは2016年4月に大学に進学したので、4年後の2020年3月に大学を卒業する可能性がある。
 おぜこは2017年4月に高校に進学したので、3年後の2020年3月に高校を卒業する可能性が高い。
 両者の学業がそれで終了するならば、二人とも同じく2020年4月に「学業優先」ではなくなるのだ。

 おぜこは2020年4月に18才で他のグループへ移籍し、梨沙ちゃんも同じく2020年4月に22才で他のグループへ移籍するというのが、2017年6月9日付当時のコンセプトとなる。
 まなかんが20才でJuice=Juiceに加入(事実上、ブランクを開けての移籍)した実績を考えると、おぜこの移籍は行われる可能性が高い。一方、ハロプロの事実上の定年が25才であることも併せて考えると、梨沙ちゃんが22才で他のグループへ移籍する可能性は低いと思う。
 おそらく、おぜこが2020年4月に18才で他のグループへ移籍すると同時に、梨沙ちゃんは22才でカントリーとハロプロの両方から卒業するのではないか? 

 あるいは桃子のように定年の25才まではアイドル活動を続け、最後まで「カントリー・ガールズ専任」してグループを守り続けるのかも知れない。その場合は、おそらく大学に残って学業も続けるだろう。

 いずれにせよ、梨沙ちゃんがカントリーとハロプロを同時に卒業すれば、カントリー・ガールズは専任がいなくなり、事実上完全に解体される。それと同時に、他グループに移籍したメンバーの兼任も解除され(解兼)、グループとしてのカントリー・ガールズはスーパーバイザーの里田まいを残すのみとなる。これによってグループ活動は休止状態となるが、カントリー・ガールズ自体は存続するのだ。

 あるいは、梨沙ちゃん卒業後も残り4人のカントリー兼任はそのまま残り、カントリーはハロコン等のハロプロ全体イベントのときのみに活動するユニットとして存続するのかも知れない。
 今更ながら、社会人なら誰にでも想像できるような当たり前のことを書き連ねてしまった。もちろん、上記に述べた以外にも、例えば おぜこが大学に進学することによって、おぜこが「最後のカントリー専任メンバー」となる展開も有り得るのだが・・・
 どういう展開になるにせよ、カントリー・ガールズが「可愛い」とコンセプトにした楽曲をリリースし続ける限りは、細々ではあっても私なりに推し続けるつもりだ。それだけは、確かである。

カントリー・ガールズの兼任メンバーは、カントリー・ガールズを兼任しているのだから、兼任を解除するというのはカントリー・ガールズを辞めることを意味する

カントリー・ガールズの兼任メンバーは、カントリー・ガールズを兼任しているのだから、兼任を解除するというのはカントリー・ガールズを辞めることを意味する


 私は、カントリー・ガールズのファンである。公式グッズは公式ショップで購入しており、オークション等は一切使用していない。グッズの記事は こちら ↓ 

『私が購入してきたカントリー・ガールズの公式商品の一部』
http://sinden.blog6.fc2.com/blog-entry-1649.html

 今でも、以前ほどでは無いがカントリー・ガールズの応援を続けており、グッズや配信曲の一部の購入を継続している。
 そんな古参のカントリー・ガールズのファンである私が心を痛めているのが、一部の「勘違いをしているファン」の存在である。「勘違いをしているファン」ではなく、それを装ったアンチである可能性もゼロでは無いが、ここでは飽く迄も「ハロプロのファンの一部に勘違いをしている人がいる」という前提で話を進める。

 その勘違いの内容とは、カントリー・ガールズの兼任メンバーに関することである。
 カントリー・ガールズの兼任メンバーは、他のグループに移籍、すなわち籍を移し、カントリー・ガールズを兼任している。
 移籍したメンバーは、移籍先に籍を持つ、移籍先グループの正規メンバーである。カントリーを辞めたわけではなく、カントリーも兼任してカントリーとしての活動も引き続き行うが、正規の所属は飽く迄も移籍先のグループである。
 だから、所属の表記は例えば「Juice=Juice/カントリー・ガールズ」であり、「Juice=Juice兼カントリー・ガールズ」なのだ。

 これを勘違いしている人を、未だに動画のコメント欄で見掛ける。
 つまり、「移籍先のグループを兼任している」と思っている人がいるのだ。
 「移籍先のグループを兼任している」というのは日本語としておかしいのだが、最近でも本当にこういう人がいるのである。実例を挙げよう。
※「MiyaMiya KumaKuma」が、私のアカウントである。

=======================================
ハロプロ公式動画:アプカミ ミュージックデリバリー カントリー・ガールズ 配信曲紹介
https://www.youtube.com/watch?v=Kcgv3tn9CtA

mi ni
3 週間前(編集済み)
まじでおぜこ山木ちゃんが学業を終えたら、兼任解除して本格的なカンガルの活動をお願いします!
兼任メンのスキルとビジュアル爆上げだし
他の二人もそれに負けじと頑張ってる。
各グルに兼任した事によりファンや注目度も増えたし、これ本格的に動いたらかなり最強のグルになると思う。
しかも今クールハローで可愛くて王道派なハロドルに飢えてる人たくさんいるから本当にお願いします...!

MiyaMiya KumaKuma
2 週間前
兼任メンバーは他のグループに移籍して「カントリーを兼任」しているのだから、「兼任解除」はカントリーを辞めることを意味しますよ。

mi ni
2 週間前(編集済み)
MiyaMiya KumaKuma
そうなんですね...
つまりもう兼任メンの本籍がカントリーじゃないという事は、カントリーとして本格活動する希望は完全に無いですね...。・゚・(ノД`)・゚・。
でもレア感あって良いかもしれないと前向きに考えます!
教えて下さってありがとうございます!

MiyaMiya KumaKuma
2 週間前
りさちゃんと おぜこは、ハロコンのアシスタントを全面的に任されるようになって出番が増えた(DVDでアップで映る回数はハロプロメンバー最多?)。
 移籍したメンバーも、移籍先とカントリーの両方で活動できるので出番が増えた。
 やなちゃんは、Juice=Juiceに移籍したからこそ、まなかんと再び同じグループになれた。
 良いことを数えたほうが人生は楽しいです!

mi ni
2 週間前
MiyaMiya KumaKuma
そうですね!兼任制度でカントリーの子達それぞれが良い方向に向かってますし、これからも頑張ってるみんなを応援したいと思います✨
=======================================

 このmi niさんの場合は単なる勘違いだったようだが、カントリーのファンならば、公式HPや公式動画による告知を、ちゃんとチェックするべきだと思う。

 そして、別の動画では、もっと奇妙なパターンが・・・↓
=======================================
ハロプロ公式動画:ハロプロ・オールスターズ 全国同時握手会行き先決め抽選会
https://www.youtube.com/watch?v=MsR_q7sFgFI


おこんちんころ大明神
1 日前
カントリーガールズ は2人じゃないよぅ(´;ω;`)

らりる太郎丸
1 日前
おこんちんころ大明神 それなぁ(;´༎ຶٹ༎ຶ`)

おこんちんころ大明神
1 日前(編集済み)
らりる太郎丸 ほんとだよなー。別に兼任先が嫌ってわけではないしむしろJuiceとかアンジュとか大好きだけど、カントリーをないがしろにしてる感じは嫌だなぁ。
気にしなきゃいいんだけど自己紹介のときも必ず〜兼カントリーガールズ って言うしさ(/ _ ; )
兼任先のグループのときは仕方ないにしてもそうじゃないハロ全体のDマガとかもそうだからなぁ。。
そういうときはカントリーガールズ兼〜だと思うんよなぁ。細かすぎるけど。
なんか切ない。

らりる太郎丸
1 日前
おこんちんころ大明神
わかりみが深すぎてやばい( '-' )
カントリーの時に引く引かないに関係なく、その場にいて欲しかった…ハロのグループはどこも大好きだけど、大好きのうちの1つであるカントリーがあるようでないグループ(語彙力…)みたいになってるのが悲しい

らりる太郎丸
1 日前
おこんちんころ大明神
ちゃんとあるよ!?あるの、存在はしてるの。してるんだけど…!!語彙力がなくて上手く伝わってない気しかしないけど!
兼任してる子達がカントリーから離れてってるというか…兼任先のグループの方が規模が大きいから仕方ないのかもしれないけど…事務所の意向なのかもしれないけど…!そういうこと(投げやり)

MiyaMiya KumaKuma
1 日前(編集済み)
おこんちんころ大明神さん らりる太郎丸さん
 未だに勘違いされている方がおられるようですが、移籍とは文字通り「籍を移す」ということですので、移籍したメンバーは、「カントリーを兼任している」だけで、カントリーに籍はありません。
 例えば、やなちゃんは現在Juice=Juiceのメンバーで、カントリーを兼任しています。
 だから、写真集の紹介動画などでも本人が「Juice=Juice 兼カントリー・ガールズ」と言っていますし、表記も「Juice=Juice/カントリー・ガールズ」です。
 カントリーに籍を置いているメンバーは、今は二人だけです。
 その意味では、カントリーは二人だけです。
 お間違いの無きよう。
 ちなみに、私の会社の人事では「兼任」ではなく「兼務」と表記します。
 「兼務」は、一定の期間が過ぎると解除されるのが普通で、これを「解兼」と表記します。
 普通に考えると、カントリーを兼任しているメンバーもいずれは解兼され、移籍先のみでの活動になります。

おこんちんころ大明神
20 時間前
MiyaMiya KumaKuma
確かに。あなたの言う通りですね。
移籍って言われてたの忘れてたました。
ハロメンもよく兼任って言ってるから、兼任だと勘違いしてました。
ご指摘ありがとうございます。ぐうの音も出ない正論です。
虚しいですが業務上なんの問題も無い表記だし、自己紹介でしたね。

おこんちんころ大明神
20 時間前
らりる太郎丸
分かりますよ〜。。。
けど下のコメントしてくださった方の言う通りですね。。
私の意見は感情論にしか過ぎないですが、なんとなくむなしいんですよね。(;o;)

MiyaMiya KumaKuma
17 時間前
おこんちんころ大明神さん
 勘違いだと気付いて下さってありがとうございます。
 移籍したメンバーは前を向いて活動していると思うので、ファンも同じく前を向いて応援できたら良いなと思っております。そうすれば、メンバーも喜んでくれるのではないでしょうか。
 カントリーに関しては、私はカントリーが『待てないアフターファイブ/傘をさす先輩』のような良曲を提供(配信)してくれるだけでも嬉しいです! いずれ、プッチベストに収録されることを期待しています。

らりる太郎丸
15 時間前
MiyaMiya KumaKuma
ご指摘ありがとうございます。
兼任という言葉を使っているだけで、実質元カントリーという位置づけなのですね…言葉通り掛け持ちをするという風に捉え、勘違いしていました。
ありがとうございます。

MiyaMiya KumaKuma
11 時間前
らりる太郎丸さん
 勘違いだと気付いて下さってありがとうございます。
 兼任=掛け持ち という捉え方自体は間違っていないと思いますが、公式HPで
「森戸知沙希・梁川奈々美・船木結は、ハロー!プロジェクトの他のグループに移籍してメインの活動を行い」
と明確に移籍する旨が公表がされており、新体制決定スペシャル公式動画でも
 「梁川奈々美 Juice=Juiceへの移籍決定!」
 「森戸知沙希 モーニング娘。'17への移籍決定!」
 「船木結 アンジュルムへの移籍決定!」
と明確に移籍の告知していましたので、ファンも飲み込む必要があると思って指摘させて頂きました。
 移籍したメンバーも専任として残ったメンバーも、年に何度かは(総公演数やDVD等を合計すれば20回以上?)一緒になってカントリー・ガールズとして活動する機会があるので、私はそれを楽しみにしたいと思います。
=======================================

 このケース、おこんちんころ大明神さん と らりる太郎丸さんは、カントリーの表記のことにはちゃんと気付いているにもかかわらず、「移籍先」と「兼任先」を逆だと勘違いしている。普通に考えると、この勘違いは有り得ない。
 だから私には「ウケ狙いのボケをかましてカントリーの現状を茶化しているのか?」と思えたのだが、私のコメントを正論と受け入れて自分が勘違いしていたことを認めてもらえた。
 コメントから察するに、お二人ともファンを装ったアンチではなく、「本当は分かっているはずなのだが感情が邪魔をして結果的に勘違いをしていた」ファンだと思える。

 自分の望まない結果を目の当たりにしたとき、人はその現実から目を背け、自分を自分で騙したくなることもある。いわゆる現実逃避だ。でも、そんなことをしても、結局いつかは更なる虚しさに直面する破目になる。

 アイドルは、夢を与えてくれる存在だ。しかし、ときには現実も突きつける。
 アイドルファンは、その両方を受け止め、理解しなければ、結局のところアイドルを楽しむことが出来ないのだ。

 普通に考えれば、これ↓を観れば、カントリー・ガールズの兼任について正しく理解できるはずである。

ハロプロ公式動画:ハロ!ステ号外 ~ハロー!プロジェクト2017新体制決定スペシャル~
https://www.youtube.com/watch?v=890hhENEH30

 上記より引用

20170626ハロステ_カントリー告知a

20170626ハロステ_カントリー告知2a

20170626ハロステ_カントリー告知3a

20170626ハロステ_カントリー告知4a

 「他のグループへ籍を移し カントリー・ガールズと兼任」
 「梁川奈々美 Juice=Juiceへの移籍決定!」
 「森戸知沙希 モーニング娘。'17への移籍決定!」
 「船木結 アンジュルムへの移籍決定!」

 これだけ観れば、新体制後、例えば梁川奈々美はJuice=Juiceに籍があり、カントリー・ガールズを兼任していることが理解できる。
 それがカントリー・ガールズというアイドルの現実であり、ファンが受け入れなければならない現実である。

 ちなみに、公式ファンクラブサイトに掲載されたニュース記事を読むと、カントリーのメンバー移籍に関するコンセプトも普通に理解できる。↓
 
カントリー・ガールズの今後の活動について
https://www.up-fc.jp/helloproject/news_Info.php?id=10528

 読めば分かるが、桃子卒業、カントリーの5人は全員他のグループに移籍し、カントリーは事実上の解体となるというのが、本来あるべきカントリーの姿だったのだ。
 しかし、りさちゃんと おぜこは、学業優先のため、他のグループへ移籍できない。このため、カントリー専任のメンバーが2名残ってしまうことになったのだ。

 このコンセプトが現時点でも引き継がれているとすると、カントリーの今後の展開も想像が付く。それに関しては、また次の記事で。



負のスパイラルから脱出するためには、ファンの頑張りが必要だ

負のスパイラルから脱出するためには、ファンの頑張りが必要だ


 前回の記事 『文句言う前に、身銭を切れよ、ファンならば!』 で、ツッコミを入れた相手から返信があったので、それに返信してみた。

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るなくま
5 日前
まじでMV作ってください…
メンバーも可愛くて衣装も曲も最高なのにMVという形で残せないのがもったいなさすぎる(TT)


MiyaMiya KumaKuma
1 日前
前作のイベントV(MVのDVD)買いましたか? 私は買いましたが。

前作のイベントVが売れなかったら、今回のMVを作る予算をどこから捻出するのでしょうね?
金を払ってでもMVを観たいと思うファンが一定数以上いて、初めてMVが作られるのでしょう。



るなくま
8 時間前
曲は買いましたが、MV付きのものは買っていません。メンバーは可愛いですが、インディーズより酷いクオリティのMVでしたし。

その物言いだと、売れないのは、MVが作れないのはファンのせいという様に聞こえますが、ファンであればどんなものでも買えとでも言うのでしょうか?
素敵だなあ、買いたい!と思ったものは買いますし、買ってまで欲しいものでは無いと思ったら買いません。この感覚は誰にでもあると思います。

メンバーには一切非はありませんが、あのクオリティのMVで沢山売れるとは到底思えません。良いものは売れるし、良くないものは売れないし、カンガルに限らずハロプロ全体で、楽曲、MVの善し悪しが売り上げに現れていると思います。
そもそも、結局今カンガルが配信限定止まりになってしまっている理由は、売れる売れないではなく別の所にあるのでしょうけどね。


MiyaMiya KumaKuma
1 時間前
桃子が卒業する年、CDの売上はハロプロではカントリーが最下位。
 これで、桃子が卒業したら更に下がるだろうと予測されるうえ、学業優先メンバーを擁しており他のグループのようなスケジュールでリリースイベントを行うことが出来ないので、テコ入れも困難。
 在庫を抱える恐れのあるCDよりは、配信の方がリスクが少ない。リリースイベントを行わなくても済むので、学業優先メンバーがいてもコンスタントにリリースできる。

 配信を選択したのは当然の流れであり、移籍メンバーにカントリーを兼任させてグループを存続させたことは英断だと思います。

 仕事量が少ないカントリーは、生み出す利益も少ないでしょう。
 当然、MVもインディーズ並みの低予算となる。
 そういうMVに対し、「クオリティが低い」と言って購入しなければ、MVが作られること自体がなくなっていく可能性があります。
 それでも良いという人は買わなくても良いし、MVをとにかく作り続けて欲しいという人は買いましょうということです。

 なお、私が買ったイベントVには、MVの他にダンスショットVer、メイキングが収録されており、税込み1500円としては合格点の内容でした。
 特に、メイキングに入っていた「ラブレターを渡すシーン」のNGカットは面白くて良かったです。1500円払って正解だったと、カントリーファンとして思いました。

***************************************

「新曲のMVを作って欲しい」と言っている人が、
「前作のMVはクオリティが低いから買わなかった」と言う。

 売れていて、予算が潤沢にあるグループなら、多くの予算を掛けてクオリティの高いMVを作ることも出来る。
 しかし、売れていないグループがMVを作ろうとしても、手元に大したお金が無いからMVも低い予算しか掛けられない。低予算でハイクオリティな作品が生まれることもあるが、そんな奇跡は滅多に起こらない。低予算作品は、大抵は低予算なりのクオリティにしかならない。

 売れていないから低予算、
 低予算だからクオリティが低い、
 クオリティが低いから買わない、
 買ってくれないから売れない、
 売れていないから低予算、

いわゆる、負のスパイラルというやつだ。
 この負のスパイラルの終着点は、

 クオリティが低いから買わない、
 買ってくれないから売れない、
 売れていないから作るのを止める(打ち切り)

である。
 この負のスパイラルから抜け出す現実的な方法は、2つある。

(1)高額予算でハイクオリティなものを売り出して、たくさん売れて利益が出る
(2)低予算で低クオリティだけど、たくさん売れて利益が出る

 (1)は、もし売れなかったら赤字となって、場合によってはそれでお終いとなるリスクがある。
 そもそも、ファン自身は「高額予算でハイクオリティなものを売り出す」という企業サイドの決断に関与できない。

 (2)は、ファンの行動だけで完結する。
 その結果、企業サイドが「MVが売れて利益が出たから、次回もMVを作ろう」と決断することに、かなり強く関与することが出来る。
 そこから、企業サイドが「予想以上の利益が出たから、次回のMVは予算を増やしてクオリティを上げよう」と決断することも期待できる。

 もちろん、ファンの望みが叶わない可能性もある。
 しかし、叶う可能性もある。

 ファンであるか否かの違いは、この部分にあると私は思う。
 ファンは、自分の望みが叶う保証がなくても、叶うという可能性があれば、それに賭けるのだ。

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震電

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 写真撮影時40歳。
 いい歳して云々といった決まり文句は私には通用しない。たった一度の人生、他人に迷惑をかけない範囲で楽しみます。