2009-11

『トミカヒーロー レスキューファイアー』メモ

『トミカヒーロー レスキューファイアー』メモ

 『絶体絶命 タマちゃん着装!?』の回が収録されたDVDは買う。
 タマちゃんのアクションシーンや着装シーンには勿論拍手を送るが、それよりも、ユウマがファイアー2に着装するワンカットのカッコ良さである。そこへ御捻りを飛ばす心意気でDVDを買うのだ。

 着装する姿が、建物の窓ガラスにさり気なく映りこんでいるという演出が素晴らしい。
 前話にも同系統の演出があったが、あれは凝り過ぎと言うか、まるで『龍騎』のパロディみたいだった。今回も、「変身後に光球になって場所移動する」という描写に関しては宇宙刑事のテイストを感じるが、やり過ぎという感じはしない。自然にカッコ良かった。

 タマちゃんこと仲村静香さんは、ずっと「ゆうこりんを巨乳にしたみたいな感じ」だと思っていたが、今回のアクションシーンを見たとき、「ベリーズ(Berryz工房)の徳永千奈美に似ている」と感じた。
 後回し蹴りのとき、もう少し脚がスムーズに上がって回っていたら、もっと良かったんだけどな〜。衣装の構造上、難しかったのかな? スカートの下、何か中途半端な短パンだよね? フィットした厚手のスパッツとかにすれば良いのに。

『仮面ライダーディケイド&平成仮面ライダー10周年記念公式読本』は、菊池隆則さんの見開きカラー記事があったから買った

『仮面ライダーディケイド&平成仮面ライダー10周年記念公式読本』は、菊池隆則さんの見開きカラー記事があったから買った

平成ライダー10周年公式読本

 近所の本屋で『仮面ライダーディケイド&平成仮面ライダー10周年記念公式読本』を見つけた。手にとってパラパラッとページをめくると、巻頭はやはり『仮面ライダーディケイド』である。『ディケイド』は特に好きではないので、更にページを早送り。それでも食指が動くような記事はなく、これはパスだなと思ったその瞬間、

      最終章 仮面ライダーを演じた男たち [俳優編]

という扉ページが目に留まった。その“扉”を開けると…
 『アギト』で、木野薫/アナザーアギトを演じた菊池隆則さんの見開きカラーのインタビュー記事があるではないか!
 アナザーアギトと言えば、平成ライダーのオッサンライダーの中では最高のライダー、若手ライダーを含めた全ライダー中でもやっぱり最高のライダーである。その木野薫を演じた菊池隆則さんが見開きで載っているのだから、この瞬間に「パス」が「買い」に転じた。
 しかし、レジに持っていくために本を閉じたそのとき、

      2800yen

という文字が私の目に飛び込んできた。ええぇッ、にせんはっぴゃくえん??
 こ、これは、日本最高の美少女にしてアイドル界最強の身体能力を誇る℃-uteのリーダー、矢島舞美のハードカバー写真集と同額ではないか?(後で確認したら、写真集は外税なので、その分だけ高かった)

 う〜ん、菊池隆則さんの見開きカラーのインタビュー記事で2800円か…と思いながらもう一度そのページを見てみる。あら、菊池さん、俺より7才年上なんだ…
 …いいッス、先輩。
 俺、買うッス、この本。 
…てな感じで、買って帰っても最終章以外は多分読まない本を、レジへ持って行ったのでした。

 菊池さんには、木野というキャラクターに拘ることなく、再びライダーや他の特撮作品に出演して欲しいです。もちろん、菊池さんの発言にあった「木野っちがアナザーアギトになるまでのストーリー」も観たいと思います。

2009年12月から2010年5月までの筋トレに関するメモ

2009年12月から2010年5月までの筋トレに関するメモ

 風邪→ギックリ腰という、最悪一歩手前コンボ(インフルエンザが加わると最悪)の所為で約1ヶ月間筋トレを休止していたが、先週末から再開。無理による怪我を防止するためと、モチベーション維持のため、半年分の計画を大まかに立ててみる。


12月

 ベンチプレスは50kgでスタート。多分3週目で1セット目12回をクリアできるようになると思うので、その翌週から52.5kgにする。
 スクワットは、腰痛が悪化したら本末転倒なので、本当に軽く刺激を入れる程度にする。なお、2月までは、12月と全く同じ内容で行う。
  ウォーミングアップ…シャフトのみ×12回
  1セット目…27.5kg×12回
  2セット目…32.5kg×12回
 これで終わり。重量も回数も絶対にこれ以上増やさないこと。また、少しでも腰に痛みや違和感を感じたら、その時点で即終了にすること。
 28(月)に肩・胸・首のメニューをやって年内は終了。(29(火)に整体治療を受けるため)


1月

 年末年始休みで筋トレにもブランクが出来るうえ、12月よりも更に気温が下がるので、12月とほぼ同じで良い。
 ベンチプレスは50kgでスタート。多分2週目で1セット目12回をクリアできるようになると思うので、その翌週から52.5kgにする。
 スクワットは、先月と全く同じにする。重量も回数も絶対に増やさないこと。


2月

 1月よりも寒い日があったりして、1年で最も故障しやすい月となる。細心の注意が必要。また、故障がなくても発揮できる筋力は向上せず、レップスはむしろ減るんじゃないかと思う。2月は、とにもかくにも用心と辛抱の月。故障しないで乗り切ったら、例えレップスが減っても100点満点である。
 ベンチプレスは52.5kgでスタート。1セット目12回をクリア出来たとしても、2セット目で12回をクリア出来なかったら、55.0kgには上げない。2セット目も12回をクリア出来るようになったら、55.0kgに上げる。
 スクワットは、先月と全く同じにする。重量も回数も絶対に増やさないこと。


3月

 少しは暖かくなってくるけれども、まだまだ寒い。2009年の3月は、寒さを甘くみたことでギックリ腰をやってしまったことを忘れてはならない。筋トレ時は、室温が20℃以上になるように暖房をかけること。
 ベンチプレスは多分52.5kgでスタートすることになると思う。もし1セット目12回をクリア出来るようになっていたら、2セット目で12回をクリア出来なくても、55kgに上げる。
 スクワットは、ここで漸く重量を増やす。
  ウォーミングアップ…シャフトのみ×12回
  1セット目…27.5kg×12回
  2セット目…37.5kg×8〜12回
 これで終わり。重量も回数も絶対にこれ以上増やさないこと。また、決して追い込まず、「まだあと1回は出来る」というところで終えること。


4月

 高重量×低レップスへの移行期間(前半)。
 ベンチプレスは多分55kgでスタートすることになると思う。もし1セット目10回をクリア出来るようになったら、57.5kgに上げる。1セット目と2セット目のレップスの合計が15回以下(平均8回2セットが出来ていない)だった場合、50kgに減らして3セット目を行う。
 スクワットは、27.5kgを、セットではなくウォーミングアップとして行うよう変更する。
  ウォーミングアップ…シャフトのみ×10回
  ウォーミングアップ…27.5kg×5回
  1セット目…37.5kg×8〜12回
  2セット目…37.5kg×8〜12回
 これで終わり。重量も回数も絶対にこれ以上増やさないこと。また、決して追い込まず、「まだあと1回は出来る」というところで終えること。
 暖かくなっても、スクワットは軽めに徹する。


5月

 高重量×低レップスへの移行期間(後半)。
 ベンチプレスは多分57.5kgでスタートすることになると思う。もし1セット目10回をクリア出来るようになったら、60kgに上げる。1セット目と2セット目のレップスの合計が15回以下(平均8回2セットが出来ていない)だった場合、52.5kgに減らして3セット目を行う。
 スクワットは、重量を全体的に2.5kgだけ増やす。
  ウォーミングアップ…シャフトのみ×10回
  ウォーミングアップ…30kg×5回
  1セット目…40kg×8〜12回
  2セット目…40kg×8〜12回
 これで終わり。重量も回数も絶対にこれ以上増やさないこと。また、決して追い込まず、「まだあと1回は出来る」というところで終えること。


 積極的に体重を増やしにいく期間は、6月から10月までの5ヶ月間とする。この期間は、インターバルも長めにとって、「1セット目8レップス、2セット目6レップス、3セット目は重量を減らして6〜8レップス」というパターンを狙って行う。
 ただし、スクワットに関しては、重量は最大47.5kgまでとする。そこそこ刺激が入っていれば、別に40kgのままでも構わない。脚部に関しては、飽く迄も、現状維持(老化防止)が最大の目的である。決して、スクワットで筋肥大を起こそうと思ってはならない。

やる予定のコスプレ

やる予定のコスプレ

 ずっとやり残し状態になっているのが、激獣拳士コスのノースリーブバージョン。
 ただし、半袖焼けが未だに完全には抜けていない。筋肉も、筋トレを最近再開したばかりでまだまだ戻ってきていないから、やるのは早くても来年の1月だ。

 イヤ、どうせやるなら…。ノースリーブ系のコスなのだから、もう少し上半身の筋肉の見栄えが良くなった後の方が良い。イベントに出すのは、気温と日差しのことも考えると、来年の5月が適当。その事前チェックを兼ねた自宅コスが、4月末となる。

 昔から寒いのは苦手だし、寒いと腰痛が悪化しやすい。よって、イベントに関しては、11月から3月まではシーズンオフとする。暖房の効いている屋内イベントなら真冬でも参加しようと思っていた時期もあったけど、寒い中、イベント会場まで大きな荷物を持って行くだけでも腰痛を悪化させるということが分かったので、屋内イベントも原則参加禁止とする。

 ただし、『しゅごキャラ!』の星名専務コスはごく一般的な背広姿なので、寒い時期は上からコートを着た状態で問題なく開場入りすることが出来る。こういう場合は荷物が小さくて済み、腰への負担も少ないので、寒い時期でも例外的に参加可とする(ただし、暖房の効いた屋内イベントのみ)。
 でも、『しゅごキャラ!』合わせでもない限り、専務コス(背広)でイベントに行こうとは思わないなぁ。だって、ホントに只の背広なんだもん。おまけに新シーズンに入ってからは、専務の出番もなくなっちゃったし…。

 とは言うものの、専務コスは2010年の2大コスのうち1つとなる予定である。
 ダーク専務(ダイヤと専務のキャラなり)を、自宅コス4月末、イベント出し5月上旬からやりたい。
 4月半ばの納品とすると、1月半ばには注決しておきたいところだ。

 2大コスの残りの1つは、『ガンダムUC』のカーディアス・ビストである。
 現在、小説版を読んでいる最中であり、年内には10巻まで読み終えるつもりだ。
 アニメ版(DVD)の発売予定日が2010年3月12日(金)となっているので、その直後の3月13日(土)には、とりあえず自宅コスしてSNSに画像をupしておきたい。
 3月10日頃納品とすると、12月10日には注決して…って、もうすぐやんか?!

 うわ、カーディアス・ビストの資料、揃えないとイカンわ。
 しかも最低3社の合い見積りにするから、資料切り抜き用の雑誌も3冊買わんとイカン。
 明日、買って帰ろうっと。
 あー、今日この記事書いて良かったわ。
 もっとも、来週早々に見積り依頼を出しても、12月10日に注決というのは難しいだろう。いずれにせよ、急ぐしかない。

 購入済みだが未だ写真を撮っていないのが、ジオン一般兵のノーマルスーツ。
 最初から自宅コス専用として買った衣装なので、イベントに出す予定は無し。
 Mサイズを選んだのだが、着てみるとかなり余裕がある。少しでも身体を太くした状態で着た方が似合うので、写真を撮ってupするのは6月以降まで待った方が良さそう。

 11月から3月の間に関しては、消去法で残るのは「厚着系の自宅コス」となる。
 手持ちの変身ベルト玩具を使ったネタ系のコスを幾つか考えているので、それをやりたいと思う。
 激獣拳士コスも長袖バージョンなら現時点でも可能なので、ゲキトンファーを使ったコスをやっておきたい。
 あと、ジオン一般兵の制服衣装の改造。これは、自分の手でやり遂げなければならない。

 以上、まとめて時系列で列挙すると…


 2009年12月6日(日) 変身ベルトを使ったネタ系の自宅コス(Wネタと龍騎ネタ)
 2010年1月某日     変身ベルトを使ったネタ系の自宅コス(クウガネタ)
       2月某日    ジオン兵制服の改造版の自宅コス
       3月某日    激獣拳士長袖バージョンでゲキトンファー使用の自宅コス
      3月13日(土) カーディアス・ビストの自宅コス
      4月〜5月   カーディアス・ビストを、イベントで2回程度
      4月末     激獣拳士ノースリーブバージョンの自宅コス
      4月末     ダーク専務の自宅コス
      5月〜9月   激獣拳士ノースリーブバージョンを、イベントで3回程度(6月以降は
                日焼け防止のため屋内のみ)
      5月〜9月   ダーク専務を、イベントで3回程度(露出系のため、屋内のみ)
      6月某日     ジオン兵ノーマルスーツの自宅コス
      10月      カーディアス・ビストを、イベントで1回程度


 上記以外では、『ガンダム00』の劇場版を観た後で、イアンのコスを1度やっておきたい。自宅コスになるかイベント参加になるかは、その時期に拠る。もっとも、イアンの衣装が1期でも2期でもなくて、かつ市販品で再現不能なものになっていたら、やらないかも知れない。

床の間は、メカゴジラの秘密基地

床の間は、メカゴジラの秘密基地

 ここだけの話ですが、実家の床の間は、メカゴジラの秘密基地になっています。
床の間のメカゴジラ
 
 このアングルだと、より秘密基地っぽく見えます(写真をクリックして画面一杯に拡大しましょう!)
床の間はメカゴジラの秘密基地
メカゴジラ横姿

 もちろん、たまには出動してフィンガーミサイルを撃ったり、
フィンガーミサイル発射

全砲門を開いたりしています。
全武器発射

 …というのは冗談で、勿論このメカゴジラはラジコンです。
箱から出してみた

 こんなふうに箱の中に入っていました。
箱を開けたところ

 箱から出したところです。
フラッシュ焚くとイメージ変わる

 バリアー展開の連続写真です。
バリアー展開1
バリアー展開2
バリアー展開3

 ちょっとマニアックな話をすると、メカゴジラというキャラクターは、ゴジラファンの中でも、位置付けが非常に特殊なキャラクターなのです。
 メカゴジラは大まかに言えば、全く別物として3体(3種類)が存在しています。

 1つめが、昭和版のメカゴジラで、言わば初代メカゴジラ。この記事のメカゴジラです。初登場は1974年に公開された『ゴジラ対メカゴジラ』。
 2つめが、平成シリーズ(VSシリーズ)のメカゴジラ。登場したのは、1993年に公開された『ゴジラvsメカゴジラ』。
 3つめが、機龍メカゴジラ。初登場は2002年に公開された『ゴジラ×メカゴジラ』。

 私は現在44才のオッサンでありながら、未だにゴジラファンを自認していますが、私より更に3つ4つ年上のオッサンの中にも、ゴジラファンの方がおられます。
 さて、そんな現在40代後半のゴジラファンにとって、デフォルトのメカゴジラ、即ち“初めて劇場で観たメカゴジラ”は、3つのうちどのメカゴジラでなのしょうか?

 『ゴジラ対メカゴジラ』(1974年3月21日公開)…昭和版
 『ゴジラvsメカゴジラ』(1993年12月11日公開)…VSシリーズ版
 『ゴジラ×メカゴジラ』(2002年12月14日公開)…機龍

 こうやって並べると、現在40代後半のゴジラファンの“デフォルトのメカゴジラ”は、昭和版のメカゴジラだと思うでしょ?
 それが違うんです。
 現在かろうじて40代前半の私は、昭和版メカゴジラが“メカゴジラのデフォルト“となっています。けれども、私より3つ4つ年上のゴジラファンは、VSシリーズのメカゴジラが“メカゴジラのデフォルト“となっているのです。

 それは何故か?
 私より3つ4つ年上のゴジラファンは、『ゴジラ対メカゴジラ』の前年に公開された『ゴジラ対メガロ』を観たことでゴジラ映画を卒業してしまい、『ゴジラ対メカゴジラ』をリアルタイムで観ていないからなのです。当然ながら彼らは、『ゴジラ対メカゴジラ』の翌年に公開され、昭和シリーズの最終作となった『メカゴジラの逆襲』もまた、公開当時の劇場では観ていません。

 1973年3月公開の『ゴジラ対メガロ』を映画館で観たとき、その人が小学何年生であったかが、結果的にその人の“デフォルトのメカゴジラ”を決定付けたと言えます。
 私は『ゴジラ対メガロ』を、小学2年生の最後の月に映画館で観ています。ですから、ギリギリのところでゴジラ映画に愛想を尽かさずに済みました。しかし、当時小学6年生だった人は、『ゴジラ対メガロ』を観たことで、「来年、中学生になってもゴジラ映画を観に映画館に足を運ぶぞ」という情熱を失ってしまったのです(本当にごく一部の特殊な例外を除く)。

 私は、運が良かったのだと思います。
 “チャンピオン祭り”世代として、当時の劇場で、昭和最後のゴジラの後姿を見届けることが出来たのですから。
 『ゴジラ対メカゴジラ』をリアルタイムで映画館で観て、翌年の『メカゴジラの逆襲』もリアルタイムで映画館で観て、それで昭和ゴジラシリーズが終焉することによって、私は自然にゴジラ映画を卒業しました。そこには、憤りも悲しみもなく、ただ自然な時の移り変わりだけがありました。

 今、ゴジラ映画は休眠期に入っています。
 ゴジラファンとしての私も、基本的にはお休み中です。
 だから…
 我が床の間のメカゴジラよ、今は、私の古き良き時代の記憶と共に、眠れ…

床の間で眠るメカゴジラ

仮面ライダーW(ダブルユー)が観たかった…

仮面ライダーW(ダブルユー)が観たかった…

 今更だけど、あいぼんがあんなことになっていなかったら、今でもW(タブルユー)は存在していて、『仮面ライダーW』とのコラボが実現していたんだろうなぁ。しかも、後浦なつみと『デカレンジャー』のような表面的なコラボじゃなくて、もっと作品に関わった形で。

 何しろ、W(ダブルユー)の2人で『Missラブ探偵』とか歌っていたんだから。
 『仮面ライダーW』の元ネタは、W(ダブルユー)の『Missラブ探偵』なんだから(この部分のツッコミ禁止)

仮面ライダーダブルユー
 ↑さて、フィリップ君のモデルになったのは、どっちのお嬢さんでしょうか?

 だから例えば、W(ダブルユー)が、探偵の衣装を着て『仮面ライダーW』の劇場版のテーマソングを歌うとか。
 更に、劇場版の宣伝に、ののとあいぼんがダブルドライバーを装着して出演するとか。
 ダブルドライバーを装着したののとあいぼんが、ユニゾンで
「さぁ、お前の罪を数えろ!」
と言ってポーズを決めるとか、見たかったなぁ…
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震電

震電

 写真撮影時40歳。
 いい歳して云々といった決まり文句は私には通用しない。たった一度の人生、他人に迷惑をかけない範囲で楽しみます。